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カノープス

 投稿者:渡邉陽一メール  投稿日:2009年 2月 7日(土)12時39分30秒
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  長野県の美ヶ原高原でカノープスを見ました!
マイナス10度以下でしたが、感動です。
デジカメのバッテリーがダメになるまえに
1枚ぱちりと取りました。山の端のすぐ上に
輝くカノープスは控え目な輝きでした。
冬の星見は防寒が大切です!
 
 

初めて観たカノープス

 投稿者:石川 包武メール  投稿日:2009年 2月 5日(木)20時30分27秒
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  朝から吹荒れた強風のおかげで、観ることが出来ないと思っていたカノープスを隣家の屋根越しに初めて自宅から確認できました。強風のため部屋の中にカメラ三脚を目一杯高く立て、400ミリ望遠レンズでの撮影もしました。三脚が華奢なため、カメラの重さとミラーショックで車のライトの光跡が波打っていますが私には記念すべき一枚となりました。また、これほどまでに赤く光る星を観たのは初めてで印象深い体験をしました。画像データ:H21/2/1 PM21:43~ 30秒露出 ニコンD70 ISO800 シグマ400mm  光跡は約1Km離れた国道50号で隣市、館林市の方向を撮影しています。  

観望会

 投稿者:シロガネーゼ  投稿日:2009年 2月 5日(木)01時31分4秒
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  2月4日、東京都港区にある児童館の屋上に、20名の小学生が集まりました。とても明るい市街地であることに加え、雲が点在、浅間山の火山灰の影響もあるという条件の中、月と金星を観察しました。月齢は8でしたので、光と影の境目でクレーターの立体感も実感でき、金星も実は半月のように光っていることに、皆驚いていました。そして予想外のプレゼントは「国際宇宙ステーション」の登場!金星の下を横切っていく光に歓声があがりました。星空への興味に入り口となったことと思います。
写真はアイピースにデジカメのレンズを押し当てて撮影しました。
 

現代版 ガリレオ式 望遠鏡

 投稿者:渡部 樹メール  投稿日:2009年 2月 2日(月)23時30分40秒
返信・引用 編集済
  > No.61[元記事へ]

現代の光学レンズを使ってガリレオ式望遠鏡を組み上げてみました。対物レンズは口径6cm 焦点距離900mmのアクロマートレンズ(凸レンズ)、接眼レンズは2倍バローレンズ(凹レンズ)です。大人の科学のガリレオの望遠鏡では、クレーターの存在がかろうじて分かる程度でしたが、上記のレンズを組み合わせたガリレオ式望遠鏡では、とても鮮明にクレーターが見えました。視野が狭く(月の全景が見えません)、周辺減光が目立つなどガリレオ式の欠点は解消されずに残ってますが、像質の良さは400年の間の技術の進歩だと思います。興味を持たれた方は、試してみませんか? バローレンズを接眼部に差し込み、覗くだけの簡単な作業です。 写真は、今夜撮影した現代版ガリレオ式望遠鏡で眺めた月の像です。

http://aquarius.s17.xrea.com/

 

大人の科学 ガリレオの望遠鏡

 投稿者:渡部 樹メール  投稿日:2009年 2月 2日(月)20時41分18秒
返信・引用 編集済
  出雲天文同好会の会員です。国際天文年2009年にふさわしいアイテム「学研の大人の科学 ガリレオの望遠鏡」を
組み立ててみました。殆どのパーツはプラモデル感覚で直ぐに組み立て出来るのですが、厚紙を筒状に丸めて両面テープで鏡筒を作製する作業が面倒であり、強度も足りず光軸が安定しないので、サランラップの芯で代用しました。(偶然にもレンズ筒と芯のサイズがほぼ一致してます)ラサンラップの芯の上にクラフト紙を貼り、ニスを塗って仕上げてます。さて、実視した感想ですが、異常なほど狭い視野を体験できます。まるで針で空けた穴を覗いているかのような視野であり、微動装置がないと観望が困難です。また像質も悪くクレーターの存在が、かろうじて分かる程度、金星は不整形な光る物体としてしか視認できません。このような代物で、数々の発見をこなしたガリレオの観察眼は相当なものだったのでしょう。ところで、ガリレオは、この異常に視野の狭い望遠鏡をどんな架台に載せたのでしょうか?ちまたの文献には、T型経緯台(簡易経緯台)に載せた再現図を目にしますが、あれでは長時間の観望は困難ではないでしょうか?同時代に生きた、シャイナーという人物は木製の赤道儀を使い、黒点観測をしたと記録が残ってますので、ガリレオも赤道儀を使ったのでしょか?ご存知の方、ご教示お願いいたします。

http://aquarius.s17.xrea.com/

 

曇っても カウントできるのですね

 投稿者:大島修  投稿日:2009年 2月 1日(日)22時24分8秒
返信・引用
  > No.59[元記事へ]

自己レスです。
 Q&Aを見たら、曇っても 天文に関する内容なので、カウントできるのですね。

http://www.sunfield.ne.jp/^oshima

 

雨でノーカウント目指せ1000万人

 投稿者:大島修  投稿日:2009年 1月30日(金)23時06分3秒
返信・引用
  群馬県総合教育センターで「県民天体観察教室」を行いましたが、雨にもかかわらず43人の参加者でした。星が見えないので、世界天文年の解説や冬の星空、そして天体の3D映像観賞をしました。目指せ1000万人ですが、星空が見えないとカウントできないのが残念です。私がやった昨年の天体教室のなかで、快晴はの確立は半数をちょっと超えた程度です。春以降晴天率がカウントに左右しますね。

http://www.sunfield.ne.jp/^oshima

 

顔になった月と金星

 投稿者:新井豊メール  投稿日:2009年 1月30日(金)16時14分21秒
返信・引用
  顔になった月と金星 水星が出現した日はいつですか  
    (管理人) 2008年12月1日の夕方に、「月」と「金星」と「木星」が、
並んだ時のことでしょうか?

下記、アストロアーツのページに写真が出ています。
http://www.astroarts.co.jp/news/2008/12/03moon_venus_jupiter/index-j.shtml
 

「君もガリレオ」体験

 投稿者:郡山市ふれあい科学館・安藤  投稿日:2009年 1月25日(日)17時31分3秒
返信・引用
  続けての投稿ですいません。
Jビレッジでの「星空観察ツアー」では、「君もガリレオ」望遠鏡の製作と、それでの観望
も行いました。星の導入が難しかったようですが、土星や冬の星たちをご覧いただきました。

http://www.spacepark.city.koriyama.fukushima.jp/

 

Jビレッジ星空観察ツアー

 投稿者:郡山市ふれあい科学館・安藤  投稿日:2009年 1月25日(日)17時26分54秒
返信・引用
  1月24日は、福島県浜通りにある「Jビレッジ」のグランドで観望会を行いました。
関東地方からの「星空観察ツアー」参加者約80名と、地元からの一般参加者合計216名で
金星をはじめ、さまざまな天体を観望し、また冬の天の川も確認できました。

http://www.spacepark.city.koriyama.fukushima.jp/

 

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