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天の川を体感する。。。

 投稿者:coral-foundationメール  投稿日:2009年 8月14日(金)11時35分20秒
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  西表島で天の川を体感してみてくださいね~(^0^)v

http://www12.ocn.ne.jp/~coral/

 
 

原村星まつり

 投稿者:大川  投稿日:2009年 8月12日(水)13時44分58秒
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  長野県・原村で8/7~9に開催された「原村星まつり」に会場入りした有志による
世界天文年ブースのようすです。
世界天文年のリーフレットをはじめ、たくさんの資料を配布しました。
太陽観察、講演会、観望会など、会場のあちこちで
「めざせ1000万人!みんなで星を見よう!」の呼びかけが行われました。
世界天文年後半もみんなで盛り上げましょう!と熱く語りあう夏のひとときでした。
 

部分日食観望会

 投稿者:坂上メール  投稿日:2009年 8月 7日(金)13時12分2秒
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  会社の仲間で、「10分で完成!組立天体望遠鏡」+ダンボール箱を使用して作成した、太陽投影機を使用して、7月22日の部分日食観望会を開催しまた。
当日はあいにくの曇り空でしたが、雲の合間に欠けた太陽像を見ることができました。
また、各種日食めがねでの観望も好評でした。
投影機は当初ダンボール一個の仕様でしたが、十分に光量があったため、二個仕様に改造し、太陽投影像の大きさは約15cmとなり、テストでは黒点もはっきり確認出来ました。
今回、天候が悪かったのが大変残念です。
 

はくちょう座を突き抜けるするISS&エンデバー

 投稿者:星パパ  投稿日:2009年 8月 2日(日)21時56分45秒
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  肉眼では大三角の星しか見えないような空でしたが、写真では外の星たちもくっきりと写っていました。
ISSから離脱後から約16時間経ったときのエンデバーの見え方がまったく判らない中で、とりあえずISSだけでもと思っていたところ、どちらが先かはわからないで、約80秒の時間差での2機の通過を見ることが出来ました。
さらにはこの数分前には予報でのコースを通過する約4等星クラスの移動飛翔体を見ることができたのですが、(これがプログレス?)写真には撮れませんでした。
写真は29日20時24分頃から10秒露出を18枚コンポジット処理 撮影場所:石垣島市街地
 

M13、NGC6207

 投稿者:  投稿日:2009年 7月25日(土)16時23分50秒
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  初めて投稿します。
まだ、日食の話題が多いようですが、当然、当日は新月、星空観察できた地方はないのでしょうか?

私のところ(札幌の隣)は翌日に少しだけ晴れ間がありました。写真上段はそのときに31cmで撮影したM13です。右側はすぐ近くにあるのに見る人はほとんどいないNGC6207銀河です。下側は6cmファミスコで撮影した同じ天体です。なお、撮影地では6207は31cmでかろうじて眼視確認できました。6cmでは絶対に見えません。M13が光害地でも楽に見えるのとは雲泥の差です。

・・6・7月は本当に雨が多い月でした。今時期は満月の前後1週間は駄目ですので、本当に観望期が短く2ヶ月でたった3回しか撮影できていません。来週に期待しています。

(すべてサイズは50%にしています。31cmのものは後日、HPにアップします。6cmのものはすでにアップされています。HP上は100%サイズです。ファミスコは懐かしい、と思う人も結構いるのではないでしょうか。私のは現役です)

http://www.d1.dion.ne.jp/~ebe_ken/

 

機上の皆既日食

 投稿者:☆パパメール  投稿日:2009年 7月24日(金)08時34分5秒
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  飛行機の上から皆既中に見えるであろう星たちの案内で搭乗していたの皆既日食体感ツァー、悪石島付近は上空10000m近くも雲の中。視界全てがグレー1色の世界。
ただ、日食が進むにつれてだんだん暗くなってくる様子などを説明するくらいの中、さらに高度を上げて飛行機の上昇限界近くまで上昇したら雲が晴れてくれた。その上、機体を太陽が見えるようにバンクをかけてくれたおかげで水平線近くが全周焼けの上には夜の空が、そして目の前には白いコロナをまとった黒い太陽が姿を現した。
全くの想定外だっただけに、ガイドアナウンスも声が詰まってしまい、しばらくしゃべれず。
機内は大拍手と共に大歓声。そしてほとんどが沖縄県内のお客様なので沖縄独特の指笛が鳴り響いていた。
写真は気を取り直してガイドの合間に何とか撮った1枚。
また、皆既中の太陽の映像は、同乗したお客様から譲っていただいたものです。
 

日食2日前のプロミネンス

 投稿者:石川メール  投稿日:2009年 7月21日(火)18時52分51秒
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  7月20日に現れたプロミネンス。AM10:44に撮影しましたが、11時05分頃から雲に覆われてしまいました。野辺山天文台の画像では午後からはっきりと大きな姿を見せたプロミネンスですが、この時点ではあまり良く見えてはいません。予報では天候が思わしくなく日食を見られそうになく残念です。ライブカメラに期待しています。  

第129回市民観望会

 投稿者:市川  投稿日:2009年 7月20日(月)22時08分43秒
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  7月19日(日)群馬県太田市では部分日食観測説明会がおこなわれました。
工作も含めてもりだくさんの内容でおこなわれました。
雲間から太陽も覗くことができました。
日食ははれてほしいですね。
 

日食観察準備

 投稿者:☆PAPA  投稿日:2009年 7月19日(日)15時56分17秒
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  いよいよ3日前となりました。
どうも空の雲行き(本物の)が怪しく、奄美地方以南と小笠原地区以外は曇り一時雨の天気予報となっています。
さて、石垣島では、83パーセントの食分立の太陽を見ようとピンホールスコープを作りました。大勢で見るにはちょっとなのですが、そこそこに像を結んでくれますので、これを多めに作って太陽グラスが手に入れられない人たちに見てもらうつもりです。
また、ポテチの筒等を使ったものも試作して試してみましたが、筒が短いとその分像も小さくなるため欠けた太陽を見るにはちょっと??? というものでした。
 

光害にも負けない天の川

 投稿者:☆パパ  投稿日:2009年 7月18日(土)08時37分11秒
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  先日、石垣のとあるホテル内で、ツァーの団体のお客様への星空案内のときのものです。
写真の下側にお客様の姿があるため、トリミングしていますが、建物の明かりにも負けずに光り輝く天の川に東京を中心に来られているお客様は「プラネタリウムみたい!」とか、「天の川って見えるんだね」といった感動の声が上がっていました。
 

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