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このサイト探してました。

 投稿者:masajin  投稿日:2006年11月11日(土)22時50分50秒
返信・引用
  作家本田 健さんの著書にも紹介されていたこの映画。
久々に”グッ”ときました。
この運動は別に難しい事ではなく、身の回りの出来る事から始められる
ものではないかな?と思います。
”小さな親切”が積み重なる事から幸せな世の中が始まるような気がします。
この映画に感謝。このサイトにも感謝です。
ありがとうございました。

http://blog.livedoor.jp/masajin14/?blog_id=1882168

 

うーーん!!

 投稿者:アホおやじ  投稿日:2006年11月 2日(木)09時12分32秒
返信・引用
  おいらは、結果よりもプロセスだと思います。
世の中をかえる事よりも、その人自身の廻りが良くなる為の行動をとろうというだけですね。結果は、別問題ですね。
 

感動!!

 投稿者:michi  投稿日:2006年10月17日(火)08時47分54秒
返信・引用
  久しぶりに映画を見て泣きました。旦那さんと涙・涙でした。子供が大きくなった時に見せたいなぁと思います。世の中は変わらないかもしれないけど、人にしてもらって嬉しかったことを誰かに返していくっていうのは、してもらった人もした人の心も動かしていくんかなぁ・・・感謝の気持ちや思いやる気持ちは昔は当たり前にあったことでも、今の世の中にはないんかもしれん。この映画を作った人が一番世の中に疑問があるんやと思う。  

無題

 投稿者:zero  投稿日:2006年10月14日(土)19時44分30秒
返信・引用
  争いや核問題 犯罪 殺人 そんなニュースが多いこの時代
私達に何が出来るんだろう
たった一人の人間になにが出来るんだろう
悲しい事件や事故 現状を知りながら何も出来ない
そんな無力さをずっと感じていました。
この映画はこのような時代に 人一人が始めることが出来ることを教えてくれた気がします

私は友人達にもこの映画を勧めています。
一人でもいい。この『厚意を渡す』ことをしてくれれば
世界は変わらないかもしれない けれど人々の間で 何かが変わるかもしれない
そんな希望を持って。
 

なんて人だ

 投稿者:asuka  投稿日:2006年10月10日(火)11時17分49秒
返信・引用
  久しぶりに感銘を受けました。

素晴らしい…

世の中にまだ期待が持てるのだろうか。

ずっと、考えていたけれども、

こんなに力強い人がいるなら、僕も頑張ってみたい気になりました。

いいなぁ、こういうサイト。

なんか良いものもらった気がする。
 

一人ができること

 投稿者:Miraco.D  投稿日:2006年10月 2日(月)08時47分57秒
返信・引用
  小さな小さな一歩なのかもしれない。
意味のないことで終わるのかもしれない。
余計なお世話に過ぎないのかもしれない。

でも...
何もしないのとするのでは??
厚意と悪意ではどちらがいい??
渡すことによって何かが生まれるとしたら??
厚意による被害と恩恵、どちらが多い??

こう考えた時、やらないよりやった方がいいじゃん!
と言う答えが必然ではなかろうか。

そして、何よりも人の心が繋がるチャンスが拡がり、そう言う
一つ一つの積み重ねが、争いや戦争を無くして行くんだと思う。

僕も、さっきまで執着していた事が、ペイフォワードを思い出す
ことによって、執着心が取り払われ、楽になり、優しい気持ちになれた。

結局、思いやりを拡げる戦いなんでしょうね。
頭ばかりで心で考えられない人には分からないと思うが。

世界No.1コーチのアンソニーロビンズ曰く、
『大事な事は心で決める』そうだ。

人と人を繋ぐのは頭でなく、心だと言うことだ。
 

ペイフォワードで世界平和

 投稿者:rei  投稿日:2006年10月 1日(日)10時38分24秒
返信・引用
  世界平和って、どこかのえらい国や実権をもったあ、人がするものではなくて、1人1人がペイフォワードの心を持つことが、世界平和づくりなんではないでしょうか。
この運動を進めて、みんなが心幸せに暮らせる様になるといいですね。

http://http:/

 

ボランティアも・・・

 投稿者:you  投稿日:2006年 9月24日(日)16時30分39秒
返信・引用
  結局ペイ・フォワードなんじゃないかと思います。優しさ(厚意)を受けた人は、(だいたいの人は)それを返そうとするものです。輸血とか骨随移植とか、見知らぬ誰かの厚意を受けた人は、ドナー登録などをして、その厚意に報いろうとします。私自身も、生きていく上で、たくさんの人にお世話になっていますが、ペイ・フォワードの考え方のように人へ厚意を返しているうちに、私がお世話になった人へ厚意が返っていくと思います。私がお世話になった人がそうであったように、無償の厚意を誰かに行っていきたいですね。まぁそれがボランティアなのかと思います。  

ペイ・フォワード運動

 投稿者:oceandream  投稿日:2006年 9月19日(火)11時08分9秒
返信・引用
  人は、いつも自分勝手である。「厚意を渡せただけで満足してるかい?」の問いに対しては、満足すればいいと思う。いつかわかる時が来るか来ないかは、個々人の生き方、周りの人の出会い方で決まると思う。ただ、自分は、厚意を押し付けるのではなく、他人に厚意を行い自己満足かもしれないが、その厚意で自分の心を豊にすることで、また、素直に厚意を行えると思う。
見返りを求める厚意は、厚意ではなく偽善者である。
個々人の心の豊かさ広さで、ペイ・フォワード運動は、広がり平和な世の中を築き上げることが出来ると思う。
今の僕は、まだ、偽善者であるから、うまく表現が出来ないで居るが、許して欲しい。
もし、僕の意見に、反対反論する人を否定しているわけではないことを・・・
 

渡せただけで満足していruかい?

 投稿者:T.K.  投稿日:2006年 9月18日(月)10時51分55秒
返信・引用
  他人の考え方を変えようとして非難する行為自体で、既に争いの種をばら撒いている。
(まあ相手の常識レベルの低さをワザワザ指摘する私も、充分に大人気ないが)
ヤセ猫に何気にエサやって、ずっと給餌を充てにされるだけでは事態は好転していない。
ネズミでも取って持って来るなら、(鼠なぞは要らんが)自立してくれただけ嬉しい。
だが、できれば子供でも作って顔見せに来てくれれば、ようやく PAY it foward か。
厚意を「誰か」に渡して満足しているだけのレベルでは、世界は変わらない。質量保存の
範疇でバランスが変動しただけ。私が示せる対案は、「強くなれ」「厚意を生み出せ」
「馬鹿は相手にしなくていい(キリがない)」位か。「つまらん罠」に引っかかってグダ
グダ文句言っている内は、乱世(下々)からは脱出できない。そもそも厚意の伝授(火消し)
よりも不幸の原因排除(火付け人の抹殺)が先だ。まあ理解できん奴に無理に飲み込めとは
言わんが。こちらも私がガッカリする原因を作り出している一人、位に認識するだけ。
 

賛同します。

 投稿者:ヒロ  投稿日:2006年 9月14日(木)16時11分43秒
返信・引用
  各国で取り組んでもらいたい運動です。
今、世の中のニュースは悪いことしか伝えていません。
それでも自分たちの気を引き締めるためには重要ですが、
それと同じ位の時間枠、もしくはそれ以上の時間を使って
良い出来事も伝えるべきです。ひとり一人が心を良き方向へ
もって行きましょう。

http://www.ssk-jp.com

 

理想…

 投稿者:  投稿日:2006年 9月13日(水)23時43分46秒
返信・引用
  私の中でこれは「理想」だと感じました。何ごとも思いだけでは動かせない。
一は一、しかしそれをもっと広い視野で見れば、一は全へと変わる。
これを読んだときの思いを忘れずにいこうと思いました。
 

個であり

 投稿者:さくら  投稿日:2006年 9月10日(日)15時39分9秒
返信・引用
  様々な意見がありますね
ただひとつの真実の法則の上では
渡した人の態度によって自分の信念がかわるようであれば真実とはいえない
つまり、見返りを期待している自分の心があったということですね

この映画はあくまでも少年が自分の幸せを夢見て実行したことが
しいてはみんなの幸せにも繋がっていくということが伝わるように出来ていると思います

私たちは自分からでた分だけ自分に返ってくるようになっているんじゃないでしょうか

たとえ、無記名の投稿でも出したものが返ってくると思います
メッセージのいっぱい詰まった映画は何度見ても感動します

想いつづける大切さ、それを行動に表す勇気、諦めないこと・・・。。
個人が変わると世論が変わる。。そう思っています。
 

T.K.さんへ

 投稿者:ヤメ蚊  投稿日:2006年 9月 3日(日)07時35分19秒
返信・引用
  いかにも体験談に基づいた意見のように書き,かつ,反対意見の側が常識だと優位に立とうとする書き方には,真摯さが感じられません。「実施した」とはどのように,でしょうか?「相手を選ばなければ付け狙われ搾取されて終わり」って,どういう状況に陥ったのでしょうか?
また,ペイ・フォワードの考えを否定するあなたの対案は?
そもそも,あなたのように書き散らかすことによって誰かが幸福になるのでしょうか?

http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005

 

Re: がく然。

 投稿者:gg  投稿日:2006年 8月21日(月)00時00分26秒
返信・引用
  さめた意見ですね、ぷぷ。  

がく然。

 投稿者:T.K.  投稿日:2006年 8月19日(土)08時42分52秒
返信・引用
  私が昔同様のことを思い付いた時には「バケツリレー」と名付けたが、実施した結果は
そんな単純なものでは無く、相手を選ばなければ付け狙われ搾取されて終わり、だった。
受け手側の意識を変革させるだけの力を持たずに次へ渡すだけでは、世界は変わらない。
只の御人好しでは、食われるだけ。
そんなことは、普通の大人であれば常識だと思っていただけに、わざわざ映画にする人
やら前代未聞の答えとか御託を並べているのは映画製作者側がホントに民度レベルが
低い人種なのか?と思えてしまった。軽くショック。
まあ、それはネタとしても この映画を未視聴な私にとって主人公が殺害されるという
結末は納得いくものではある(乱世では間抜けは長生きできない)ので、機会があれば
話としては見てみようか、とは思えた。
 

結果ではなく努力する大切さ

 投稿者:love is all  投稿日:2006年 7月30日(日)08時21分12秒
返信・引用
  高三で初めてこの映画を見ました。確かにこの少年のアイデアは「ユートピア」的な考え方だと思います。努力をしても変わらなかったり、裏目に出たりしてしまうこともある。
でも、この子は本当に自分でよく考えて考えて、ありったけの勇気を持って世界を、自分を取り巻く環境を、自分を変えようとした。だからこそ、こんなに心を打たれたんだと思います。
失敗したとしても負けずに頑張る勇気。僕も参考にしようと思いました。
 

自分の意見

 投稿者:PayForward呼びかけ人  投稿日:2006年 7月28日(金)01時58分2秒
返信・引用
  ここ数年、これまでなら信じられないような出来事も頻繁に起るようになってきました。成績のことで追い詰められ自分の一家を焼き殺してしまう少年、橋の上から川へ自分の子供を投げ落とす親、自国の経済が立ち行かなくなってミサイルを発射する国。遠く地球の裏側:中東ではまさに「地で地を洗う」惨劇も連日繰り返されています。こういう現代において人間そのものの存在を“悪”と定義するのは簡単でしょう。しかし人間には“悪”とともに“善”も潜在しています。世の中を斜に見るのは容易ですが、もしかしたら世の中が斜に見えるには、見る人自身の姿勢が『斜』だからこそ傾いて見えるのかもしれないということです。「ペイ・フォワード」は押し付けの善意で成り立つものではありません。“受け手側の理解”が生まれるかどうかにかかっているのです。シモネット先生が自ら賞賛していながら、なかなか素直に受け入れられなかった自分に苦悩し続けた自身の生い立ちを払拭するかしないかは、TVのインタビュー・シーンでトレバーが語った言葉そのものでしょう。  

自分の意見

 投稿者:サイカニア  投稿日:2006年 7月22日(土)15時47分59秒
返信・引用
  大学の授業でこの映画を見ました。結論から言えばたいしたドラマではないということです。
実際のところ単なるメロドラマでしかありません。そもそも「Pay It Forward」という考え自体偽善的なものでしかなく、自分の厚意を無理矢理相手に押し付けているような印象しか残りませんでした。まるで自分が厚意を与えてやったというような厚かましささえ覚えました。この世に人間がいる限り世界が平和になると言うことは不可能です。それは人間自体が悪の存在だからです。ですから善意によって世界を変えるということは不可能だとおもいます。最後のトレバーが死ぬシーンでしたが、これに関しては下手に他人に親切を行うことは時に自分にとって危険で思いもよらないことが返ってくるということの現われではないでしょうか。この作品のように道徳観を人に押し付けたり植えつけたりするような行為をドラマや映画と言ったメッセージ性の高いもので行うことに関して私は反対です。
 

こころに沁みる作品

 投稿者:hiroto  投稿日:2006年 7月 3日(月)12時19分29秒
返信・引用
  夜中に偶然やってた映画だった。
けど、最初のほうから何か引かれるものがあって、結局朝まで見ちゃいました。
久しぶりに心に沁みる感動でした。
今度、ぜひDVDを購入したいです。。。
 

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