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いま分かった!

 投稿者:阿子24才  投稿日:2007年 6月25日(月)11時01分49秒
返信・引用
  私がこの映画を観た、おそらく高校生の頃には、主題の本当の意味がよく解りませんでした。しかし年を経て、社会の中でもまれる度に経験が増えていき、ある時偶然ふとこの映画のことを思い出し、ネットを開いてみると、この映画を元に数々の意義ある運動が拡がっていることを知り、とても感動しました。
縁あってこのサイトに辿り着いてくれた、すべての教育者の皆さん、上司の方、、、あなたがこの映画を、可能なだけ多くのひとに広めてあげてください。
 現代に生きる人々(特に若者)は、厳しい現状のなかで、自分の役割を、存在価値を、見失ってしまっています。そんな無気力に、自暴自棄になってしまっている人達が、少しでも周りに目を向け、行動し始めたら‥。日本の未来は、すこし明るくなると思います。
 

実話かと・・・

 投稿者:なっちん  投稿日:2007年 6月16日(土)04時25分14秒
返信・引用
  私は、自分が興味を持った映画を見ると、必ずインターネットで調べます。
ペイ・フォワードは実話かと思いました。こんな事が、本当にあったならなんて
素敵なんでしょう。
主人公が死ぬのは、もちろん駄目でだけど・・・・。
昔みたいに、学校の体育館で映画を見れたら是非子供たちに見せたいですね。
今のこんな世の中に、生きる喜びを与えてくれる本当に良い映画です。
私も、こんな運動があれば参加したいですね。
是非、私の子供にも見せてあげたいです。
 

ペイフォワード最高

 投稿者:マック  投稿日:2007年 6月12日(火)16時45分44秒
返信・引用
  ペイフォワードは最高にいい映画です。ストリーの趣旨も当然ですが、最後に流れる音楽
コーリングオールエンジェルが泣けます。彼女が歌ってるアルバムも買ってしましました。
一人がみんなの為にみんなが一人の為にも、同様だと、思います。実践できるか、どうかは
別として、心掛けて生きたいと思います。映画大好きおじさんより
 

映画見ました。

 投稿者:ぽん  投稿日:2007年 4月 8日(日)22時00分11秒
返信・引用
  今日、映画を見て、映画のこと調べようとしたら、このサイトに会いました。
はじめまして。

本当にこんな活動をしている人達がいるんだと、
「クソ」みたいな世の中に、希望がもてました。
もし、道を譲るだけの善意だけでゆるされるなら、
私も、ペイ・フォワードしてみようと思いました。
 

もしも・・・

 投稿者:呼びかけ人  投稿日:2007年 4月 8日(日)01時52分11秒
返信・引用
  もしも世界が100人の村ならば・・・?
http://volunteer.yahoo.co.jp/feature/kaigai/
 

 投稿者:HI-RO  投稿日:2007年 3月25日(日)21時00分8秒
返信・引用
  この映画を見たのはたいぶ前になります。
頑張る事が素晴しい・・・
人のために生きる事が素晴しい・・・
けど・・・いつか自然と冬の氷のように気持ちは溶けてしまう。

この映画で一番、素晴しいのは親への理解だと思いました。
人から人へ渡す小さな幸せ・・・
実際問題、ここ日本とゆう国はクソだ・・・
他人への理解はできるが家族への理解には時間がかかったりする。
心から「ありがとう」「ごめんね」「ただいま」「お帰り」「いただきます」
「ごちそうさま」「おはよう」
ずっと当たり前のように繰り返す「あいさつ」。
反応が冷たくても、一方通行の愛でも「一番大切な事」
なかなかできないから「勇気」が必要だったりする。
「普通の事」「当たり前の事」ができてないから
この国はクソなのかもしれない。

一番、幸せにしてあげたいのは、「自分が愛する人」
「自分を愛してくれる人」「自分を生んでくれた人」
「自分を家族と呼んでくれる人」

綺麗事?それじゃ何も変わらない・・・
 

私も頑張るね

 投稿者:えいちゃん  投稿日:2007年 3月22日(木)22時31分16秒
返信・引用
  この映画みた時は 涙が止まりませんでした
 簡単にできそうなのに できなくて でも 続けたい
大切な人には 何もしてあげられないから 私が他の人に愛をあげれば きっと
まわって その人にも やさしさが 届くといいな

 恩師は人に 回す。
美容師 やってるので なるべく 人を喜ばしてあげたいです
 

胸が熱く、心があたたかくなります…

 投稿者:ゆうりんどう  投稿日:2007年 2月22日(木)21時08分32秒
返信・引用
  この映画は大好きな作品です。
あたたかい想いが伝わってきて、涙が止まらなかったことを覚えています。

私は整体の仕事と占いの仕事をしています。
悩んで、苦しんで、心の居所を探している人が沢山います。「幸せは自分で見つけられますよ、あなたの側にちゃんとありますよ。その幸せに気がついたら、その幸せはあなたの愛する人たちに伝わります。あなたが幸せになりましょう そして その幸せを伝染させましょう。」

私は伝え続けます。
生きていることが幸せなんだと気がついたから。
伝え続けます。

素敵なHPをありがとうございます。。。
 

無償の愛

 投稿者:kiyo  投稿日:2007年 2月12日(月)19時43分3秒
返信・引用
   PAY it forward  すばらしい。マザーテレサの無償の愛にも通じるところがありますね。まだ映画は見てないですが、感動しました。さっそく見てみたいです。自分もこの運動進めていきたいです。  

求めない・期待しない

 投稿者:スミス軍曹  投稿日:2007年 2月11日(日)18時01分12秒
返信・引用
  厚意をしているという感情を抱かない
結果を求めない・期待しない

搾取されたとしても他の何パーセントかが繋がれば良い
搾取で終わったかのように見えても結果は今はわからない
続けることが大事

譲り合い、ありがとうという標語があるが
自分が優先であっても譲る事で、大事故に繋がらない、誰も怪我しなくてすむ
それでいい
「良い結果」という形をもとめないこと
悪い結果がないということも「良い結果」であるこいうこと
 

同じ事してました

 投稿者:Light  投稿日:2007年 2月 6日(火)05時59分4秒
返信・引用
  この間、ブログで同じようなことを書きました。
でも、こんな活動があるってしりませんでした。
素晴らしいことだと思うし、とても重要なことだと思います。
下がこの間私の書いた内容のブログへのURLです。
http://light.ti-da.net/t1307370

http://light.ti-da.net/t1307370

 

はじめまして

 投稿者:梅ちゃん  投稿日:2007年 2月 3日(土)18時14分17秒
返信・引用
  何度もみました。。。。。
でも 最後なんでああなるわけ?

なにを言いたい映画だった?
「社会の抑圧」?「AC」?「社会の歪み」
 

健全な身体に健全な精神が宿る!?

 投稿者:まゆみんと  投稿日:2007年 1月27日(土)00時56分14秒
返信・引用
  「ペイフォワードで世界平和」のreiさんに賛同!私もこの映画は何度も何度も観ました。現代社会の傷ついた深い部分(シモネット先生のトラウマ、シングルマザー、いじめ、ドランカー、子供の置かれている状況など)すごくよく描かれていて、観るたび感動です。そして、その中から「自分に何ができるだろう?」と考える機会や、表現する勇気を与えてくれます。決して頭から離れないくらい強く。
ただの善意活動ではなく、自分がしてもらって嬉しかった事、経験して良かった事(というのはとてもモチベーションになります)それを押し付けがましくなく、自然に誰かを幸せにしていく活動にできたらと思います。
今、このペイフォワードのコンセプトを基にしたネットワークビジネス活動をしています。
3人ではなく、人間に左右の手があるように2人に伝え、その先にも2人・・・。そして、健康で思いやりのある人を増やしていく、感動のビジネスです。
素晴らしく伸び盛りで、嬉しい悲鳴です。
私もすごく健康になったので、エネルギーの落ちている現代社会にどんどん広げていけたらと思っています。まず、本当に健康だと、毎日がHAPPYです。
本当に健康じゃないと、人に思いやりはもてません。
病んだ世の中が健康になりますように!
ペイ・イット(Something Good)・フォワードが、もっともっと広がりますように!
 

みんな〜、聞いて!!!

 投稿者:えみたん  投稿日:2006年12月31日(日)08時06分24秒
返信・引用
  以前、「許す」というタイトルで投稿した「えみたん」です。以前の投稿では許せるように努力すると書き込みましたが、やっと許せました。理由は「ペイフォワード」だけでは無いですが、他にもいっぱい偶然が重なって10年かかってやっと私楽になることが出来ました。理由を詳しく知りたい方は私の書き込みのすぐ下に投稿されているくすえさんのブログ「くすえ日記」をご覧ください。  

ゆるす

 投稿者:くすえ  投稿日:2006年12月21日(木)03時20分4秒
返信・引用
  呼びかけ人さん、どうもありがとうございます。
えみたんさんも、私のブログに訪れてコメントを残していってくださり、
どうもありがとうございました!!
ゆるす・・というのは、本当に難しいことですね。
でも、私も誰かをゆるすことができるように、頑張りたいと思います。

http://kusue-diary.cocolog-nifty.com/blog/

 

>Re.ありがとうございました!

 投稿者:呼びかけ人  投稿日:2006年12月20日(水)20時19分30秒
返信・引用
  このページは基本的にリンク・フリーです。またバナーもお持ち帰りも自由です。文章も著作権でがんじがらめにしなければならないほどのモノでもありませんので、ご自由に引用なさって頂いてOKです。(ただしマルチ商法サイトなど悪用には使わないで下さいね)  

ありがとうございました!

 投稿者:くすえ  投稿日:2006年12月20日(水)03時09分3秒
返信・引用
  私もこの映画、大大大好きです。
この映画の内容を、丁寧に説明してくださってありがとうございました。
自分のブログで「ペイ・フォワード」について書きたいことがあったので、
「ペイ・フォワード」の意味を伝える説明の代わりとして、
こちらのウェブサイトへのリンクを貼らせて頂きました。
どうもありがとうございました!!

http://kusue-diary.cocolog-nifty.com/blog/

 

アメリカの強さ

 投稿者:ぽくぽく  投稿日:2006年12月17日(日)19時31分2秒
返信・引用
  美しい映画で、ハーレイ・ジョエル・オスメントも、ケビンスペイシーも素晴らしい。
でも、所詮ハッピーエンドのお涙ちょうだいの映画。

アメリカなんて、いつだって自分勝手で、自分に都合のいいことしか考えてない。

それも真実かも知れない。

でも彼らの、「それでも夢を見る」強さ。「希望を信じ続ける」強さ。

この種の映画を見るたびにそれを強く感じます。結局、アメリカという国の強さはそこにあるのでしょう。

ちょっとあこがれます。

明日が来るという奇跡を信じるなら、善意がいつか世界を変えるという奇跡を信じたって構わない。

そういうことではないでしょうか。

http://pockpock.cocolog-nifty.com/bebenbenben/

 

「許す」ということ

 投稿者:えみたん  投稿日:2006年12月14日(木)11時32分41秒
返信・引用
  昨日の夜、一人で映画「ペイ・フォワード」をレンタルで借りて見ました。少年のお母さんが、自分のお母さんの元に3年ぶりに会いに行き、「あなたのこと許すわ」といったときに涙が溢れてしようが無かったです。
私は現在同居している家族に以前とても心傷つくことを言われて今だにそれが許せないでいます。時々そのときのつらかったこと、情けなかったことがフラッシュバックしてきて、どうしようもなくなり、昔のことをののしってしまったりします。そのことは相手はもちろん、私も、そして私の愛する息子をも傷つけることなのだと頭では理解しててもです。
私はいつになったらペイフォワードできるか自信はないけど、少しづつがんばってみます。
 

“厚意の手渡し”

 投稿者:びょん  投稿日:2006年11月26日(日)10時42分31秒
返信・引用
  以前、知らない土地で、車のタイヤがパンクして
とても困っていたときに助けてくださった方が、
”自分にお礼はいらないから、誰か違う人が困ってたら助けてあげて。
巡り巡って、いつか自分が困った時に誰かに返してもらうから”
と、にっこりおっしゃったんです。
それで、以前に見たこの映画を思い出しました。
この方がこの運動を知っていたのかどうかは分かりません。
でも、本当に困っている時に差し伸べられた手は
心の底からうれしく、そしてありがたく思えました。
この運動がたくさんの人に広がることを願います。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~color-aqua/

 

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