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友人の勧め

 投稿者:mii--mi  投稿日:2010年 2月 9日(火)20時24分58秒
返信・引用
  今日初めて映画を友人の勧めを受けて観ました。
世界を変える方法なんてないと思っていましたが、
Pay it Forwardをすれば
世界は変えることができるんだ!!!ってことがすごい伝わりました!
本当に感銘を受けました!

私も書き込みなどはしたことがなっかたのですが
私のかきこみによって
Pay it forward movement のひとつのつながりになるのでは
ないかと思い書き込みをさせていただきました。
 

なんとなく

 投稿者:タンブン  投稿日:2010年 1月18日(月)00時00分46秒
返信・引用
  なんとなくこの映画を思い出し、検索したところこのサイトにたどりつきました。
ペイ・フォワードを初めてみたのは日本公開直前の試写会でのこと。
試写会で見てこの映画を紹介したのですが、こんなに心に響いた映画ははじめてでした。

日々生活する中でどうしても忘れがちな面もありますが、なるべくペイ・フォワードを心がけています。

投稿名にもありますが、タイ王国では”タンブン”という言葉があります。これは慈善という意味に近いのですが、ペイ・フォワードという意味にも相当近いと感じています。

すみません。普段はめったに書込みなどしないのですが、このページにはどうしても書込みしたくなり、書き込んでしまいました。

駄文お許しください。では。
 

心の強さ

 投稿者:uki  投稿日:2010年 1月16日(土)22時52分23秒
返信・引用
  今回で観るのは3回目です。1回目は高校生のときに。2回目は大学生のときに。そして今、社会人3年目の私は、1回目に観た時と変わらず涙を流しています。この映画を観ていると自分の弱さに気づきます。私は弱い。何度も何度も変えようと思うのだけど、その1歩が踏み出せない。勇気が足りない。そんな私に立ち向かう勇気を、1歩踏み出す力を分け与えてくれるのがこの映画です。きれいな涙を流せました。ありがとう。  

たまたま

 投稿者:some_radiol  投稿日:2010年 1月16日(土)19時56分41秒
返信・引用
  映画の内容は知りませんが,とある国際会議のreviewのあり方にに"pay it forward"という言葉が強調されておりました.直訳すると全く‘払い込め!!’??全く意味不明でしたのでネットで検索しました.そして当サイトにたまたまたどり着きました.
当サイトを拝見し,なるほどなと感じました.ありがとうございました.映画も見てみます.一瞬にして人生観が変わったようです.
 

無償の愛を

 投稿者:公園ののぼさん  投稿日:2010年 1月11日(月)10時57分56秒
返信・引用
  昔この映画を見てとても感動しました。見返りを求めない厚意は人間にとって最高の愛の行為だっと思います。日本では無償の愛という行為がなかなか定着しません。定年になってからボランティア活動をしていますが、たびたび有償のボランティアになるケースがあります。
見えるものを信じたり安心したりする文化だからでしょうか。星の王子様でも云っている通り「大事なものはみんな目に見えないのだ」と。わたしも仲間にこの映画の話しますがお金で得する習慣に慣れた人には理解してもらえません。格安海外旅行(安ければどこでもいい)・福袋(10万円が1万円で買える)・無料配布物(タダが良い)に集まる人たちを見ていると文化国家には程遠いと感じています。これからのあきらめず「PAY FORWARD」を広げて行きます。このHPに出会え心より感謝しています。
 

念願叶い、子どもと観ました。

 投稿者:青空猫...φ(・ω・ )♪  投稿日:2010年 1月 6日(水)10時29分37秒
返信・引用 編集済
  この映画の公開当時、私の子どもは赤ちゃんでした。大きくなってきたら、もう一度一緒に観ようと思っていました。子どもは小学四年生。春で五年生になります。少し早いかなと思いつつ、この冬休みに一緒に観ました。
ラストはふたりで号(┳◇┳)泣。

善意の手渡しで、社会は本当に変わるかもしれない。
そんな風に思える素敵な映画です。
ときどき思い出しながら、子どもと一緒に「善意」のあり方、人助けの意味を考えていきたいと思います。
 

私もやってみます

 投稿者:自然体  投稿日:2009年12月28日(月)21時39分17秒
返信・引用
  私もこの映画を観て感動しました。自分の出来ることで人が幸せになってくれれば本当に幸せに感じることが出来ると思います。今現在、「営業力UP」の研修講師をしています。このシステムを取り入れ多くの人に幸せになってもらおうと思っています。まず3人の人に研修をプレゼントしてみます。  

感謝の気持ちを…

 投稿者:ミリア  投稿日:2009年12月20日(日)13時08分22秒
返信・引用
  感謝の気持ちをペイフォワードしていきたい。
そうすれば、必ず素敵な世界になるから。
忘れないで欲しい、生きていることで一日100人の人に自分が影響を与えていることを。
 

9年ぶりにみました!

 投稿者:KEN  投稿日:2009年11月24日(火)01時16分58秒
返信・引用
  この言葉が印象に残りました!
「人を助けるには、じっと観察してみないとだめなんだ
 じっと観察していると相手が本当に何を望んでいるかわかる」
「日々のくらしに慣れちゃって変わらなくてもいいやと思っている人もいる
 でも、そういう人は負けだ」
善意の押しつけでなく、本当に相手が望んでいることを
難しいかもしれないけれど、勇気を出してやってみる。
だから、受け取った方は「揺り動かされる」のでしょう。
 

うれしいです

 投稿者:こころ  投稿日:2009年11月23日(月)18時00分43秒
返信・引用
  何年前でしょう、この映画をDVDで見てから、私の一番好きな映画になりました。今まで私が求めていた思いと一つになったからです。多くの人にrecommendしてきました。先日も見たばかりです。今日、このホームページを見つけ、こんなにペイ・フォワードのファンがいることを嬉しく思いました。社会の先生がおっしゃった「think of an idea to change our world - and put it into action 」これは、私たちに投げかけられた言葉だと思います。  

なるほど

 投稿者:ahahaくらぶ  投稿日:2009年10月 3日(土)11時05分49秒
返信・引用
  私も日野原さんの本からこのペイフォワードを知り、レンタルビデオで見ました。何年も前から知っていたのですが、なかなか実行に移せずにいましたが、とうとう見ることができました。
「プチ紳士、淑女をさがせ。」「ギブアンドギブ」という同じような活動をしている方(志賀内泰弘さん)を知り、少しずつでも広めようと自分なりにやっています。これからは「次の人に渡して・・・」と言ってみようと思います。
 

(無題)

 投稿者:呼びかけ人  投稿日:2009年 9月14日(月)22時33分4秒
返信・引用
  >「情けは人のためならず」と言うことわざがあります。

そうです。まったく、その通りです。
「情けをかけるのは、相手のためにならない」は不正解。
「情けをかけるのは、人のためでなく、まわりまわって
ひいては自分のため」=正解です。

この運動が少しずつでも、みなさんの心に足跡を残して
いってくれていることを、心より嬉しく思います。
 

偶然

 投稿者:玉やん  投稿日:2009年 9月14日(月)22時26分10秒
返信・引用 編集済
  偶然「ペイ・フォワード」を見る機会があって、どんな映画なのか検索してこのサイトをしりました。

偶然見ないと、わからなかった、気づかなかった、考えても見なかった話です。

日本には意味を勘違いしている人もおおいとは思いますが「情けは人のためならず」と言うことわざがあります。

まさに、その通りだと実感しています。

http://www.zebrasoft.co.jp/blog/index.php?e=245

 

このHPに感謝します

 投稿者:41歳退職  投稿日:2009年 9月12日(土)19時12分21秒
返信・引用
  前途洋々の大学生のころならわかりませんでした。私自身依存症で、大きな迷惑を世間様にかけました。さらに躁うつ病が重症化し勤務継続できず退職しました。
この映画の麻薬中毒患者の青年の気持ちに最も重なります。青年が自殺寸前の女性に”You have saved my life!”と言うシーンから、この”厚意”のニュアンスが変化し始めました。
アダルトオチルドレンの先生、アルコール依存症の母、父・・・・みんな絶望的重症患者ばかり。
しかし日はまた昇り、全ての人を分け隔てなく照らしてくれています。
先生のせりふ”私を、暗闇に置いていかないで欲しいんだ!”
見えないけれど、宇宙にはクウォークの光が充満し、聞こえないけれど大きな音がこだましています。誰も見捨てられてはしない。
生を受けたことに感謝し、トレバー君の言う美しい未来を私は信じることができます。

http://uutanokayama.seesaa.net/?1252749786

 

21歳大学生

 投稿者:LASベガス  投稿日:2009年 9月 3日(木)16時31分20秒
返信・引用
  この映画は、今年の夏にアメリカに旅行に行った帰りの飛行機のTV映画のカテゴリーに入っていたので、何となく見てみました。
サブタイトルの可能性の王国ってどういう意味だろう?って思ってたんですが、中盤のオリバークンが考えた自由研究を進めていく中で、理解出来ました。僕が小学生の時には、絶対考えつかなかったでしょう。
単純かつ明解、そしてもっとも速く平和へと導いてくれる運動だと確信しました。
この映画の素晴らしい所は、すべての登場人物が何かしら問題を抱えていて、
そんなアンハッピーな人生の中、一人の幼い純粋な少年が劇的に彼らの人生を変えていく所です。
僕が一番衝撃を受けたシーンは、お母さんの素行にウンザリしていると嘆いたオリバーがアル中で男癖の悪いお母さんに引っ叩かれる所です。あのシーンでグワッ!ときました。自分にも悪い部分があるので、そこを突かれた感じがしたのです。
とにかく、見返りを求めない善意というのは、とても良い事です。見返りなんて考えちゃだめだ!とにかく、前に善意を渡す。そうすれば、いつか知らない内に帰ってくるんだ。そいう事です。
普段は、僕は書き込みなんていつもしないでHPを後にすることが多いのですが、ここのHPには、書こうと思いました。
 

自分に出来る事

 投稿者:次へ渡そう  投稿日:2009年 9月 2日(水)15時53分46秒
返信・引用
  この映画を観てから7〜8年。
このサイトに見つけてから1年。
やっとHP/ブログを立ち上げましたので、リンク貼らせて頂きました。

私に出来る事を、次へ渡していきたいと思っています。

http://a94s.at.webry.info/(ブログ)

http://www7b.biglobe.ne.jp/~a94s/(HP)
 

いのちびろい

 投稿者:どじょっこ  投稿日:2009年 8月11日(火)12時40分36秒
返信・引用
  7/18に投稿した、どじょっこです。私のペイ・フォワードは挫折しようとしていました。
一応ここ一年以上取り組んでいたことだったんですが、いろいろあって、難しい立場になってしまい・・・(何かが間違っていたんでしょうね。それが何だったのか・・・)
混乱した気持ちでここ数日を過ごしていたところ、先日交通事故にあいました。自転車に乗って横断歩道を渡っていたところ、左折車に巻き込まれました。ところが、右ハンドル先が車体にぶつかり転倒したので、私も自転車も無傷でした。あと少しでも、前か後にいたら、怪我がまったくないということにはならなかったでしょう。反対車線になぜか白バイのおまわりさんがいて、ものの何十秒後に飛んできて、速やかに事故処理もしてくださいました。
不思議な体験でした。
「生きている」のではなく、「生かされている」という言葉を聞きますが、本当にもっとそれにふさわしく生きていくことが大切なのかもしれませんね。
 

私も一人の力を信じています

 投稿者:小野寺京子  投稿日:2009年 8月10日(月)10時15分15秒
返信・引用
  この映画を知って、私達もトレバー君と同じような気持で日常をおくっていることの再認識が出来ました。諦めずに明日の自分の可能性を信じて生きてゆきたいと思います。総選挙でアメリカ人がオバマ大統領を支持した根底ある気持にも「ペイ・フォワード」があるからだと思います。私も小さな頃、祖母から「親切をしてもらったら、その人へ返さなくてもいいから、自分の嬉しかった気持を他人にしてあげなさい。」と言われて育ちました。世の中が悪いと嘆くよりも自分が真実だと思うこと、自分が正しいと信じることを実践したいという気持がますます強くなりました。多くの勇気をトレバー君からもらい大変感動しています。今は、自分達の生き方が「これでいいのだ!」というお墨付きを頂いたようで大変嬉しいです。ペイ・フォワードは世界中に通じることだと思います。後は実践者を一人でも多く増やしてゆくことが世界の課題だと思います。

http://jizaikama.jp

 

ずっと心に残っていました

 投稿者:あすかてる  投稿日:2009年 7月21日(火)23時37分22秒
返信・引用
  この映画を見た時から素晴らしいことだと思っていました。今回、検索してみてここにたどりついて、やっぱり同じように心を打たれた人がいるんだと感動しました。でも、一方でこういう運動が誰もが知っている程になっていないのにも不思議な気持ちもあります。接客業に携わっているので、何かのきっかけがあればお客さんにこの映画の話をしています。有名な映画でも知らない人が沢山います。コツコツとそうして生きていこうと思います。  

感動!

 投稿者:どじょっこ  投稿日:2009年 7月18日(土)23時44分49秒
返信・引用
  日野原重明先生の、今日の「いのち」のつかい方〜ペイフォワードな生活のすすめ(主婦の友社)という本と、映画の「ペイフォワード」を図書館で、偶然、同時に借りまして、とてもはまりました!
映画は、ちょっと荒唐無稽にも思えましたが、日野原先生のペイフォワードな人生を教えられて、私はクリスチャンなのですが、私が受けたものをを、誰かにペイフォワードしたい。そんな思いを持ちました。何ができるかはわかりませんが、出来ることから・・・!
 

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