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SERGE HEFEZ

 投稿者:柏原  投稿日:2012年 9月27日(木)12時50分58秒
  SERGE HEFEZという人物を知っていますか。
この人物は有名な精神科医です。
彼がどんな人物であったか知りたいという人はいいサイトがあります。

こちらのサイト→http://www.pourtouteslesbeautes.com

http://www.pourtouteslesbeautes.com

 
 

あなた

 投稿者: paijoメール  投稿日:2012年 2月 3日(金)21時16分5秒
  「キャッチャー・イン・ザ・ライ」の村上春樹さん訳で、妹が兄を「あなた」と呼んでいるのはどうなんでしょうか?  

あいさんへ

 投稿者:ポストマスター  投稿日:2009年 5月 6日(水)08時35分28秒
  「孤独 by Sherwood Andersonの和訳を教えてください」

この意味がわかりません?
 

和訳

 投稿者:あい  投稿日:2008年12月30日(火)14時26分9秒
  孤独 by Sherwood Andersonの和訳を教えてください  

「アメリカ在住」さんへ

 投稿者:ポストマスター  投稿日:2005年 6月 2日(木)18時21分23秒
  こちらこそありがとうございました。本の題名が知りたかったのですが、~ 残念!!
「普通に使われているのに日本の辞書には載っていない言葉も多く、また日本語に訳すのが困難な表現もたくさんあることに気がついてきます」。
どのような言葉があるのか、具体的に書いてくださればとても嬉しく思います。
 

アドバイスありがとうございます。

 投稿者:アメリカ在住  投稿日:2005年 6月 2日(木)10時55分13秒
  御回答、ありがとうございました。翻訳の不備は、その両方の言葉が理解できて、原作と翻訳の両方を読む機会があって初めて気がつくものなので、ポストマスターさんのおっしゃるように、不備なまま世の中に出回っているものが多く存在するのでしょうね。
翻訳者や出版社を公表するにはややためらいがありますので、控えさせていただきたいと思いますが、アドバイスいただいたように、出版社と訳者に連絡したいと考えています。また私が翻訳したものも同封して読み比べていただくことで、すでに出版されているものの不備に気づいていただき、改訂していただければいいのですが。。。

英語圏で長く暮らしていると、普通に使われているのに日本の辞書には載っていない言葉も多く、また日本語に訳すのが困難な表現もたくさんあることに気がついてきます。意訳に走りすぎず、原作を大切にしつつ、かといって直訳することで原作の持つ美しさを損なうことなく日本語にする、というのは至難の業ですね。時々このBBSものぞかせていただきますので、ポストマスターさんのご経験や参考になるお話を聞かせていただければ嬉しく思います。
 

誤訳について

 投稿者:ポストマスター  投稿日:2005年 5月24日(火)11時17分19秒
  もう誰もカキコしてくれないかと長くこのSTDUY ROOM をチェックしていませんでした。申し訳ありません。

誤訳は誰にでもあり翻訳本にはつきものです。ただ、この場合、出版社と訳者両方に連絡した方がいいような気がします。「翻訳者を傷つけたり、名誉を損なったりすることはできるだけ避けたい」なあんてことは考えなくてもいいのではないでしょうか。翻訳をしてお金をもらっているわけですから、出来が悪ければ非難されるのは当然です。買ったパソコンがきちんと動かなかったら返品します。以後そのメーカーの商品を購入する時は気をつけます。それと同じではないかと思います。
読書家で本の収集家でもある荒又博氏は読んだ本の7割(9割だったかもしれない)ははずれだったと言っています。つまり、出版業界というものは7割の不良品を市場に出しているわけです。セルバンテスの「ドンキホーテ」の中でサンチョパンサは「金持ちのたわごとは世間では格言として通用している」といっています。「金持ち」を知識人、文化人、あるいは有名人に置き換えると世間というものが見えてきます。出版業界はあまりにも人々の知に対する敬意に依存し過ぎているような気がします。
書評を読んで買った本がはずれだった経験は誰にもあると思いますが、これはある種の詐欺ではないかと思います。本は場所を取ります。高い金を出して買って場所をふさがれて二重の被害です。私はそういうことが何度も続いてから、図書館で借りて読んで、面白かったら買うことにしています。もう一度読みたいという本こそ売るに値する本ではないでしょうか。

「アメリカ在住」さんにぜひお願いしたい。不良品購入の被害から消費者を守るために、この場でぜひ本の題名と訳者と出版社を公表してください。
 

誤訳について

 投稿者:アメリカ在住  投稿日:2005年 4月28日(木)13時28分30秒
  誤訳についてのHP、興味深く読ませていただきました。翻訳ものは、訳の質によって、原本そのものの価値まで変わってしまうと私も思っています。素晴らしい翻訳に出会って感激することもありますし、わかりにくくて残念に思うことも多いですよね。
実は、非常に感銘を受けた本(英語で何度も読み返しました)の日本語訳が出ていることを知り、自分の国の言葉で読めば、さらに感慨深いのではないかと喜んで購入したところ、翻訳のあまりのひどさにがっかりいたしました。単に日本語として意味をなしていない、というだけではなく、明らかな間違い(ひどいものは、数字のケタを訳し間違っており、2000万を200万と訳してあったりします。)、まったく訳されていない部分もあちこちにあり、(ひどいところでは、半ページ近くが丸々ぬけています。)初歩的な文法ミスなど、あまりの粗雑さに、怒りさえ覚えます。私にとっては大切な本であるだけではなく、日本語に訳されることでさらに多くの人に読まれることを願っているものだけに、出版社あてに改訳のお願いをしようかとも考えています。
今回質問させていただきたいのは、こういった場合は、翻訳者の方に直接連絡すべきなのでしょうか。あるいは、出版社の方に御相談すべきなのでしょうか。日本語が出る前に、私が、日本人の友達のために翻訳したものがあるのですが、間違いの指摘なども含めて、それを送付するのがよいのでしょうか。あるいは、英語の原作者に直接連絡するべきなのでしょうか。出版業界の者ではないので、こういった場合にどうすべきか全く見当がつきません。御存知でいらしたら、お教え願えますでしょうか。尚、翻訳者は、同じアメリカ作家のものをたくさん訳しておられる、著名な方です。(それだけに、残念でもあります。)翻訳者を傷つけたり、名誉を損なったりすることはできるだけ避けたいとも思っているのですが。。。
この場に場違いな質問でしたら、お許しください。『誤訳について』というサーチをしていて、こういった問題に取り組んでおられる方があまりいらっしゃらず、このHPを見つけてとても嬉しく思っています。
 

metaphor

 投稿者:ポストマスター  投稿日:2004年12月 6日(月)14時53分58秒
  ふと、気づきました。
"She might be the same way if I took her off all these drugs but you're afraid to take a chance" を考えていませんでした。

薬を飲ませなくても症状は変わらないかも知れないが、無駄でも飲ませた方がいいという例えとして、ゴム製のおもちゃのチキンを顔の上で振っても何の治療にもならないかもしれないが、彼女が喜ぶなら毎日でもそうするということを述べているのではないでしょうか、と思うのですが、いかがでしょう?
 

metaphor

 投稿者:ポストマスター  投稿日:2004年12月 4日(土)19時35分49秒
  投稿ありがとうございます。今年の冬は暖かいですね。

全文を読まなければ分からないのですが、この文は比喩ではなく、文字通り、ゴム製のおもちゃのチキンを妻の顔の上で振り、妻が喜ぶなら毎日でもそうするという意味なのではないでしょうか? 
 

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