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第18回大会成績

 投稿者:主(ぬし)  投稿日:2013年 2月11日(月)13時47分38秒
編集済
  ★団体の部

優 勝:東神野球倶楽部   6勝0敗1分 勝点:13
準優勝:リガースティングス 5勝1敗1分 勝点:11
第3位:クラウンピラーズ  3勝1敗2分 勝点:8
第4位:はんまあYou   3勝3敗1分 勝点:7
第5位:クロワッサン    3勝4敗   勝点:6
第6位:Transrain 2勝3敗   勝点:4
第7位:V-FLAG    1勝4敗1分 勝点:3
第8位:ライジングス    0勝7敗   勝点:0

BFT賞 東神野球倶楽部

功労賞 ライジングス


★個人の部

最多勝利投手:加藤 宜一(RS) 5勝
最優秀防御率:加藤 宜一(RS) 2.58
奪三振王:  中村 幸裕(HY) 30
制球率王:  大河 剛 (TB) 1.65

首位打者:沖佐々木 達郎(TB) .750 ≪史上最高記録≫
出塁率王:沖佐々木 達郎(TB) .842 ≪史上最高記録≫
打 点 王:加藤 有伸(C)      8

得点王: 成田 慧 (RS) 11
四死球王:蓬田 隆太(CP) 8
盗塁王: 蓬田 隆太(CP) 9
長打率王:沖佐々木 達郎(TB) 1.250

ベストナイン
投 手:加藤 宜一(RS) ≪2年連続受賞≫
捕 手:佐山 高広(RS) ≪2年連続受賞≫
一塁手:加藤 有伸(C)
二塁手:吉田 崇 (TB)
三塁手:西袋 正史(CP)
遊撃手:平馬 良一(HY) ≪4年連続受賞≫
左翼手:成田 慧 (RS)
中堅手:沖佐々木 達郎(TB)
右翼手: 東 治夫(VF) ≪2年連続受賞≫

MVP:沖佐々木 達郎(TB)

 
 

リーグの皆様お疲れさまでした。

 投稿者:沙羅  投稿日:2010年11月24日(水)22時33分51秒
  池さん忙しい中の写真UPありがとうございました♪
そして、いつもダイヤモンドリーグの運営ありがとうございます。
苦節10年・・・やっとこさ手に入れた「優勝」の2文字・・・とっても感動です。
ナインの1人1人の思い・・・心に染み渡りました。
応援しか出来ない私ですが・・・(^^;)
気持ちは、ナインには負けないつもりです。
時には応援!時には罵倒しながら(笑)
「応援だけのくせに!!生意気な!!」っと思われてる方もおられるかもしれません・・・。
それでも、みんなに負けないくらいHYを愛し、そしてメンバーのみんな・・・もちろん家族も気にしながら・・・自分なりにやって来たつもりです。
プレーしてなくても影の支配者として(マテw
飲み会に行けば、みんなで討論をしたり・・・悩む旦那にノック練習やバッティング練習させたりと・・・変な血が騒いでましたw
来年は、もっと厳しい試合が待ってると思います・・・。
「優勝」したからと、ダレてると痛い目にあうこと間違えなし(^^;)
これに感けずに来年も連覇狙ってがんばっていきたいです。
生意気な発言ばかりですが・・・これからもよろしくお願いします(m__)m

来年も、アザ作りながら旦那と色んな練習してみますw
でも、流石に参戦はできませんよ~池さんw
 

専属Cマンとしてはその役を・・・

 投稿者:シュー  投稿日:2010年 4月 1日(木)01時28分16秒
   C(カメラ)マンとしては、現在の環境から「リーグ専属」を名乗るのはおこがましい状況と相成りましたので、「専属」の名を外し「フリー」とさせて頂きたく、お願いする所存です。m(_ _)m
(専属からフリーへの移行の意味は、リーグとの契約ではなくチーム単位契約、と言う意味です。別に契約金が発生するわけじゃありませんが、あくまで"概念"として。(^^;A 一方撮った写真のリーグ宛送付は「これまで通り」と、やや複雑な契約状況と相成ります。その理由は下に。)

 家庭的事情も含めましてこれまでのようなフルに全チームを追うことが難しくなってきており、誠に勝手ながら、当面は「様子見」も兼ねて、これまでリアクションの乏しいRSと面識のない新規参入チームは当面対象外(対戦相手としては撮影しますし、リーグ経由での写真の扱いはコミッショナーに一任するもの)とさせていただき、古豪たるC、CP、HYにつきましては、可能な限り、これまでどおりのサポートを行う予定でおります。m(_ _)m
(事態の推移や、リーグ・コミッショナー様の"強硬な指示による"姿勢変更要求につきましては、その可能性を否定するものではありません。(^^;A)

 なお、高齢近親者の食事のケアをしなくてはいけない家庭的事情により、16:00以降の開催試合(概ねナイター)につきましては、(元々光量不足でましな撮影は出来ないことも含め)予め「撮影行為に至らない」旨を申し上げてさせて頂きます。よろしくご理解頂きたく、お願いいたします。m(_ _)m
(代表者会議に付きましても、同様な理由により、16:00以降の開催には対応不可能の旨を予め申し添えておきます。)

と言うわけで、必ずしも「撮影行為」に及ぶとは限らなくとも、コミッショナー様、
一応試合開催のご連絡は頂きたいと存じます。(^^;A
 

激写は激写でも・・・?

 投稿者:シュー  投稿日:2010年 4月 1日(木)00時38分49秒
   すっかりご無沙汰してしまって申し訳ありません。(^^ゞ
復旧したかに思えたPCがまたトラブったりグズついたり・・・あ~もぅ、ヤレヤレ。(^^;A
HDDは生き返ってOSからは見えるのに、写真用アプリからアクセスすると「見つからない」と言われたり、なのです。
アプリの変更を検討したり、PCに付き従う時間が長くなると今度はこっちの体調が変調をきたしたり(苦笑)。

そんなわけで、今、可能なタイミングで少しづつ作業を進めています。もうしばらくお待ち頂きたく、お願いいたします。
m(_ _)m

>何となく疎外感というか孤独感に駆られる
ありますね~、判ります、それ。
「辞めちゃおか?」
ふと、そんな気にさせられますよね。
「元々無かった存在だし、居なくたってどうということもないよね?」
とかなんとか。。。

一方で
「運営に苦労して来た人でないと、こういう事の大事さが分からないし、なかなか出来ないんですよネ!」
と言った彼、
「ビデオで試合を撮ってみたり、飲み会を開いたり、どうやってナインを盛り上げるか、そればっかりですよ。」
に即応、共鳴する彼。

リーグの違いがあっても、どこも同じ苦労、同じ悩み、同じ取り組みをしてると、改めて感じました。

こうした「運営に苦労する側」の気持ちが分かる者として、彼らをもっと「野球に専念させるため」にも
なんとかね、

「草野球を外から、サポートするチーム」

を組織出来ないかなぁ~とずっと思っているんです。
これはずっと前から。ずっと思ってて、試行錯誤を重ね、しかし道半ばで挫折してきたこと。
人的問題もありつつ、個人の負担も多過ぎました。(具体的には試合ビデオの制作等)

でも、今、この間のイノベーションによって、一人でもある程度のことができるかも知れない、そんな可能性を感じています。
簡単に言ってしまえば、それは

「Ustreamによる、草野球、ダダ漏れ☆『生中継』☆」

リアルタイムの映像をUstreamに送りつけ、Ustreamから世界中に発信する。

自分が参加出来なかった試合を生中継で見る。
気になるチームの試合を生中継で見る!(世界のどこにいても見られる。アーカイブ(録画)も見られる)
ツイッターによって、見てる人がその場でリアクションが出来る。(「ここは絶対送りバントだろう!」とか。)

これが、Ustreamによって実現出来る。

その行為に、可能性は、未来は、どれだけあるだろうか?

(写真でないのは多少残念ながら)
今、資材やコストなど、様々な方面での検討を進めているところです。

流石に、ノートPCの調達や高速無線通信等、趣味に対しての個人負担は、やはり重いものがあります。(スタッフもできれば二人くらい居てくれたら助かる。。。(最悪、一人でも放送は可能ですが。)再配布と言う手間が無いのも作り手としてはありがたい。)

現状では、仕事で使う予定のないものにコストはかけられない、のが実情で、仕事環境の再構築と併せて進捗させなくてはいけない。(かなり、厳しい。)

それに、やっても、どれだけの好意を持って迎えられるか?デジタル・デバイド(情報環境格差)も気にかかり、評価されないことにコストをかけられない、と言う思いもあります。

 今は、始めたとして「夏の終わり頃」を目処として、それまでに必要な要件の整理を考えている最中です。(最低限で月額7000円前後から始められる。)

イニングの合間も切られることの無い「ダダ漏れ」(2時間ぶっ通し)ですので、プライバシーの問題等も含め、「撮って良い、悪い」など、事前に入念な打ち合わせ、相互理解も必要、とも思っています。

 ん~・・・どうなるのかな?
個人的には非常にやってみたいことではあるのですが、現状での実現可能性は30%程度、と言ったところでしょうか?
 

今年も激写を!(^_^)

 投稿者:主(ぬし)  投稿日:2010年 3月25日(木)17時46分27秒
  シューさん、ご無沙汰です。(^_^)/

「運営に苦労して来た人でないと、こういう事の大事さが分からないし、なかなか出来ないんですよネ!」

↑この言葉、とても心に染み入ります。^^

カメラマンもリーグ代表もそもそも務まる理由は「それをするのが好きだから」というのが前提かと思うのですが、自分の場合、根詰めて没頭しているうちにふと気がつくと、果たして皆は自分の行なっていることを喜んだり楽しんだりしてくれているのかな、って、何となく疎外感というか孤独感に駆られる事があるんですよ。

昨年のオフから今年に掛けて、まさに自分にとってリーグ運営に関しまして初めて正念場を迎えました。それでもまた今年もDリーグ開催に踏み切れたのはこれまでDLに携わってくれた仲間のおかげです。特にCPだけにとどまらず、他チームメンバーの皆様から思いもよらぬ温かいメッセージの数々には随分と励まされました。

考えてみましたら、シューさんに撮影していただきメディアに収めて各チームに配布していただいた作業などは、もちろんいつでも感謝の気持ちに変わりはないのですが、それが慣例化されるにつれてそうしてもらえるのが当たり前みたいな雰囲気が、提供する側の立場に立つと何とも物足りなさみたいなもの(反応が薄いなど)を感じてしまうのではとそんな気がします。

今季はそんなシューさんの写真の魅力にまだ触れていないチームが3チームもいます。ぜひそんなニューフェイスたちの熱いシーンを激写していただき、公開する事で彼らを喜ばせてあげてください。

「飛躍の年、別次元の年」をつかむきっかけにぜひDリーグも利用してくださいね~!(^^)v
 

ニュー・シーズン!???

 投稿者:シュー  投稿日:2010年 3月22日(月)03時36分47秒
   本日はナイツの「ボールボーイ・リーグ」における初戦」でした。
連休中の一日ということもあって(でも今日以外は仕事だけど)”久しぶりに野球の撮影♪"と結構テキトーな気分で出かけたところ、すでに中年カメラマンがグランド内に!?(ライバル出現?(爆))

「相手チームのカメラ?もう一人Cマンが居るなら、手が抜けて良いや、ラッキー♪(^o^)」とテキトー気分で撮影開始(私的には来るべきDリーグ・ニュー・シーズンに向けての「恰好なウォームアップ」の気分だったし。)

そのCマンをあまり気にとめることも無く、取りあえずフェンスの外から撮影を始めてしばらくすると、背後から「あの~・・・」と呼ぶ声。「チームの関係者の方、でしょうか?」ととても丁寧な、低姿勢な声がかかる。
そこでいきさつを説明、「一応ナイツの関係者、と言うことで。(^ ^;A」

聞いてみれば一見J-Work中村氏のような渋めのオジサンに見えた彼こそが、な、なんと、「Ball-Boyリーグ」の主催者さん!
「ボランティアでWeb用の絵を撮っているだけなんですよ~」と言い、この試合はたまたま見に来た、とのお話。

ちょっと話し込んだらナニゲに盛り上がって来て、とうとう「ヤー!、ウチの専属になって欲しいなぁ~!」とスカウティングされてしまいました!(^^;A

 流石に6ディビジョン32チームすべてをカバーすることは無理としても「要所だけでも、スケジュールが空いてたら・・・」そんな気にさせられるお人柄の方でした。(基本、大人しい気な彼にしたら、相当思い切った希望的発言だったかも知れません。)

特に気に入ったのは、相手チームの代表?と思われる選手。

 初見の相手チームにも関わらず、敢えて主催者さんのお言葉に甘える形で、終盤、相手チームのベンチ脇まで進出して撮影していたとき、打席に向かう途中、笑顔でしっかり目礼を投げてくれた選手がいました。そうされればもちろんこちらも態度で答えるし、意識にも残ります、「どんな選手だろう?」と。

 試合後に主催者さんと談笑中、彼がすっと自然にやって来て、瞬時に主催者さんと気持ちの通った会話を始める。
「運営に苦労して来た人でないと、こういう事の大事さが分からないし、なかなか出来ないんですよネ!」と。
主催者「この方もナイツの元オーナーだったんだって!」
選手「あっ!・・・道理で!」(笑)
もう瞬間、理解が深まる(笑)。

カメラを操作して彼の得点シーンを探し出して見せる。じっとのぞき込んむと間髪を入れずにきっぱりと「これ!下さい!凄い欲しいです!」だって(笑)。
Dリーグでもよく聞かれる話ですが「意外と自分のシーンの写真って、残ってないんですよ~、すごい嬉しいです。」
この率直な反応、それこそがカメラマンを勇気づけてくれるものです。
(カメラマンなんて因果な商売でね~、あがった写真の大半はミスばっかで、実は自己嫌悪の日々なんですよ。一流写真家の名作は、何万枚も撮った中、その経験があっての「1枚」なんです。打者の打率なんかに比べたら、遥かに率は低いもの、無論わかっちゃいるつもりですよ、でもね~。。。:コロンボ風に)

なんか、ね~、ああいう気持ちの良い反応されると、何かしてあげたくなっちゃうんですよ、ね~(^o^ゞ(苦笑)。


 はてさて、今年はどんな年になって行くのかなぁ~。。。
自分でもよくわかっていないし、特に指針も立てようとは思ってもいないし。。。
ただ「カメラマン」として(他リーグを見る、と言うことではなく、いろいろな意味で)自分に取って飛躍の年、別次元の年、として何かをつかめたら、そのきっかけを得られたら良いな、と思っているところです。

 その前に、まず昨年のDリーグの撮影データだけは、しっかりフォローを終えないといけない、と思っています。
こちらに関しては、お預かりしたUSB返却共々、DVDにまとめる形で各チームに配布することで解決するつもりでおります。(どこまで手渡したか把握ができていないので(苦笑))
ようやくPCのHDDの復旧も目処が見えてきたので、近いうちになんとか・・・
 

第16回大会につきまして

 投稿者:主(ぬし)  投稿日:2010年 3月 6日(土)01時25分9秒
  どもども、大変ご無沙汰しております。

今年開かれれば第16回大会になる本リーグですが、様々な経緯により昨年の8チームからCP、C、HY、Rsの残留4チームに、新規募集枠4チームのうち3チームの新加入が決定し、現在残り1枠の募集を続行中であります。

3/14に代表者会議を開きますので、それまでに残り1枠が埋まらない場合は、このまま7チームでリーグ戦に突入することも視野に、何とかリーグ運営続行に踏み切りたいと思います。

さてさて、どうなることやら期待と不安が入り混じる本大会の展開に注目しましょう。
 

シューさんへ

 投稿者:しゃちょーメール  投稿日:2009年 6月 4日(木)19時59分37秒
  先日は遅くまで本当にありがとうございました。
誠にお手数ですが、二次会の時の写真をデータで頂けないでしょうか。
よろしくお願いします<(_ _)>
 

WBC 決勝戦☆

 投稿者:シュー  投稿日:2009年 3月25日(水)01時27分56秒
  「やっぱ、イチローは凄いな!」
率直な印象です。

 最後の打席、日本の野球になれた韓国のリリーバーは
「くさいところを突いて、カウントが悪くなったら歩かせて・・・」
そんな思惑があったように思います。
ところがイチローは「見送ればボール」の球、ワンバウンドの球にまで手を出して
「カウントはそっちが有利なのに、おい、オレと勝負を避けるのか?」
と相手にプレッシャーを掛ける☆(これが「凄い」☆普通は出来ない!)

韓国の捕手は、見送ればボールのくさい球3球をファールされた後(打たれる1球前)、はっきりとボールを要求した。
これで投手の頭には「敬遠」が浮かんだことだろう。(当然だと思う。)

ところが次の投球に対する捕手の構えは「ストライクゾーン」
投手は心にわだかまりを残したまま投じてしまった!
(力で抑えることを連想したのだろうか?)それは捕手の構えより甘い所へ投じられた・・・
そして「打たれてはいけない打者」イチローに決定的タイムリーを許す。。。
「心理戦」で初めてイチローが勝利した瞬間です☆

 次打者中島への投球内容を見れば、リリーバーの中に「もやもやした感触」が抜けていなかったことが見て取れる。
ぶつけてしまって、(そして、ほぼリリーバーの意図として)走られてから、初めてベンチは動いた。「青木敬遠、城島勝負」と。

これは「後手」です。

ここで敬遠するなら、イチローを敬遠してても良かったはず・・・少なくとも、日本の常識的な野球であれば、そうするはず・・・
(それを許さないところに相手を追い込んだイチローは、だから「凄い」と思いました。)

「何故負けたのか?何でこんなカタチで負けなきゃいけないのか?」
試合終了直後の韓国ベンチ全体に「もやもや」が残った気がしました。
(すべては「監督の采配、指示ミス」と言って良いように思う。イチローに打たれて「唖然」としているようでは、監督としては失格。他の場面はどうでも、一番大事な場面を選手に任せてしまったのでは、監督の存在意味が無い、と思いました。)

 細かな織物のように、縫い目一つ一つをキチンと見極め積み重ねて完成へと導く・・・相手の心理まで汲み取った、極めて「きめの細かい」日本の野球。
それがキチンと表現されれば、ただ「パワー」だけでは破られることは無い強靭さと受け止める柔軟さとを持ち合わせている。小さなほころびもすぐ掬ってみせる、そんな「したたかさ」が日本の野球にはある。
それを証明して見せたWBCの各試合だったように思います。

 あらゆる場面で、日本チーム~高校野球で鍛え上げられた日本野球の「基礎技術力」の高さを、改めて思い知ったような気がしています。

 なにはともかくも、サムライ・ジャパン、おめでとう☆\(^o^)/☆
ほんのひと時だが、しっかり楽しみ、しっかり休み、そしてこれから始まるシーズン・ゲームを頑張って欲しい☆
(シーズン・ゲームでもこれだけの「熱さ」を、少しで良いから、見せて欲しいものですナァ~(爆)(^^ヾ)

&・・・ダイナミック・リーグ「D」も、頑張って!
 

コメントありがとうございます

 投稿者:主(ぬし)  投稿日:2008年10月28日(火)00時53分47秒
  ミスター様、ご感想ありがとうございます。
まあ「遠回しの言い訳」って感じも否めず、要は守備ヘタクソってことですね。(爆)

先日のC戦はやはりミスター欠場が結果に大きく響いた気がします。たっちゃんは緩急自在の良い投球でしたし、センターにいつもの達人がデーンと構えていたら、こちらの攻撃内容も変わっていた可能性がありました。

来年でのミスターリベンジ魂がどのくらい炸裂するか楽しみにしていますよ.....いや、ぜひ「湿気た花火」でお願いします。(-。-)ボソッ爆
 

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